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イベルメクチンが劇薬?だから危険?デマに騙されないでください※その証拠画像あり【イベルメクチン】

みなさん、こんにちは。


 

ご紹介しているイベルメクチンですが、劇薬指定されています。

そんな情報がネットから流れてきたけど、大丈夫なの?

というご質問がありましたので、こちらで詳しくご回答させていただきます。

 

 

 

残念ながら医薬品もビジネスですので、その利権による情報操作は昔からある、と言われています。

大げさにイベルメクチンが劇薬だから危険だ!

と言えば、言葉の響きから、怖いですよね。売れなくなりますよね?

 

→これで情報操作ができます。

もしくは炎上させてアクセスが稼げます。

 

▼劇薬の分類

医薬品には、普通薬、劇薬、毒薬と分類されており、

・普通薬は安全性が最も高い医薬品ですが、過剰に摂取してしまうと副作用の可能性があるもの
・劇薬は同じく、用法用量を守らず過剰に摂取してしまうと、普通薬よりも重篤な副作用が発生してしまう可能性があるもの
・毒薬は過剰摂取にて、劇薬の10倍の副作用の危険性があるもの


となっています。
どれも用法用量を守っていれば問題はないとされているから商品化されています。
要はその危険度の違いなので、扱い方、保管方法に気を付けるべきもの、といった警告という事かもしれません。

 

 

▼劇薬は本当に危険なの?

 

「ワクチンは劇薬だから危険」は過剰ないわゆるデマ表現です。

過量に摂取しなければ問題ない。

極端に言えば過剰に摂取すれば水でも毒になる。

カフェインも劇薬指定。

カロナール等の一般的な頭痛薬も劇薬指定。

劇薬指定だからイベルメクチンやワクチンが危険だとする根拠にはならない。

【劇薬指定の定義】
1)経口致死量300 mg/kg以下
2)皮下致死量200 mg/kg以下
3)静脈内(腹腔内)致死量100 mg/kg以下

 

 

↓以下の画像を見て安心していただければと思います。

 

↑イベルメクチンは劇薬指定と記載があります。

これだけを取り上げると、言葉の響き的に危険なイメージが強いかもしれませんが、、

 

 

 

↑コロナ治療で話題のアビガンも劇薬指定ですが、、

 

↑国民の半分以上が摂取しているワクチンも劇薬なんです。

こちらはファイザー

 

↑こちらはモデルナ、こちらも劇薬指定

 

↑薬局で市販されている頭痛薬、アセトアミノフェンも劇薬指定なんです。

 

↑こちらがその証拠です。

 

サロンシップ、サロンパスバンテリンなどにも配合されているインドメタシンも、、

 

↑劇薬なんですよ!

 

 

↑意外に思われる方多いかもしれませんが、

カフェインだって劇薬指定、

摂取しすぎると良くないですから。

 

※ちなみに単純計算して、コーヒー約100杯を5時間以内に急いで飲めば致死量に達する可能性がある計算になります。

 

 

以上のように日常生活で身近な物だって劇薬指定されています。

 

ですからイベルメクチンが劇薬指定だけど購入しても大丈夫なの??

 

という質問に関しては、

用法用量守って使っていれば大丈夫です。

 

他の薬などと全く同じです。

 

なので、さもイベルメクチンだけが危険だ、というような、過剰な情報操作にダマされないようにしてください。

 

▼飲み方、用法用量は商品ページなどで掲載してあります↓

 

 

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